韓国メディア「내외방송」にChavo監督のインタビューが掲載されました
韓国メディア「内外放送(내외방송)」に、Chavo監督のインタビュー記事が掲載されました。
第1回全北サイッキル青年人権映画祭の開幕作品として上映された『折り鶴と蒼い蛙 / Paper Cranes & Blue Frog』を中心に、作品に込めた思いや、映画制作において「大きな意味」ではなく“一人の人間”に焦点を当てるというChavo監督の映画観について紹介されています。
また、現在制作中の初長編監督作品『UNFOLD』についても、その物語やテーマとともに紹介されました。
記事では、Chavo監督の「一人の人間に焦点を当てて映画を作っている。その一人の物語は、すべての人に通じると思っている」という言葉が取り上げられています。
掲載媒体:内外放送(내외방송)
掲載日:2026年9月10日